突然ですがこのブログ、更新をやめようと思います。
移転先はまだ決まってませんが、近々どこかで再開の予定です。見てくださった方今までどうもありがとうございました。
-- 自分のiPhoneから
Blog ultimate part 3
今回はゲームに限った話をします
ご存知のとおり今では二次元と三次元のゲームは棲み分けができていると思います
しかし94年頃くらいでしょうかプレイステーション、サターンなどの次世代機と呼ばれるものが出てきたあたりから
2Dの正当な進化が3Dだと考えていた人もいると思います。
僕は最初、歓迎ムード一色だったのですけれど
何かが違うと感じたのは3Dのマリオをやってからなんですよね
マリオカートは疑似3Dだったものを3Dにしたのですからこれは違和感無かったのですが何か違うと思ったのです
要は別物だと
そのあとゼルダをやってこれは確定的になりました
これはもう自分の知っているゼルダではないと
アクション、アイテム、謎解き確かに共通しているものがあるかも知れません
しかし
3D敷居の高さは半端ではない(開発する方も)のです
これが自分の中で確定的になりました
要は新しいシリーズと思ってやれば良いのです
そして今までのシリーズはこれまでどおり進化をすれば良いのです
最近マリオの四人同時プレーを見て
これは新しいジャンルの幕開けだと感じました
今まで求められたものと今まで蓄積してあったアイデアが花開いた一瞬でもあります
タッチペンのゼルダも従来の枠を捉えながら新しい感覚を生み出していると思います
かくいう僕も2Dの枠で3Dのキャラクターと言うものを愛しているのですが
それにうってつけのジャンルがあるのです
風潮がこうだからこうしないと生き残れないという時代は元からなかったのかも知れません
今年は多分タブレット端末の全盛期になるかも知れない
自分は出てくる電子書籍に関してはタブレット入力が前提になる
なぜなら紙に書く行為に似るというのはとても神聖かつ必要なのだ
タイプライティングの長所はそのスピードと校正に依るものが大きい
知らない漢字でも読みを知れば変換できてしまう
デッサンは最初は何度も鉛筆で紙を汚しながら描くものであった
アニメもセルアニメはきちんと絵の具で彩色をしていた
方法論になったが
手を汚さないということはそれだけ温かみに関して劣る部分も否めないのだ。
自分はどんなデジカメでも情熱さえあれば感光式のカメラには負けないと思うが
やはり今のテクノロジーでは払拭できないものもある
私たちは新しいフィールドへ向かう途中に便利にいろんなものを削ぎ落した
そのうちにあるべきではないものまでもが億劫になってしまった
新しいものを手に入れたら今度はそのオリジンを知る努力が必要だ
全力で
コミュニケーションが生まれた時点で
芸術も文化もすでに完成された
今度はそれらを如何に多くの人間に共有させるかがこれからの使命なのではと思う
その点においてデジタルはいかんせん威力を発揮する
最近、自分の中で徐々に変わっていくものがあります
「これくらいの規模でも十分じゃないの」
というのも今まで如何に派手にかまそうかという
大きい野望を具現化することを考えていましたが
まわりは何時まで経っても同調することはなかったのです
要は迷惑なんですよ
好きなものは好きなものでとっておいて良い
だけど身の丈を知る必要がある
とりあえず今やっているものを羅列すると
文章
音楽
動画
ゲームの企画
規模と他人に与える影響を良く吟味して
見直してみます。
基本は独りで完結することです。
まずい企画というものは
他人の反応なしにゴリ押しで進められるものなのですよね
逐一みんながどんな顔をすることももちろん考えてゆきます。
世界史
いうなればマクロな歴史ということになる
大学ではこう言う科目は存在せず
せいぜい東洋史と西洋史に分かれるくらいだという
だから範囲の分量としては半端ではなかったのではと思う。
日本史
ほとんど仏教の文化にしか目が行きませんでした
結構野望をもった人がひしめき合う印象を受けました。
地理
新聞を読むときにこの知識はとても役に立つと思います
いわば歴史と組み合わせると鬼に金棒。
思想
ほとんどうんちくです
美学とロマンを感じないイデオロギーは失格です。
場所:4丁目,福岡市,日本
マイクロソフトのオフィスベータ版を入れてみました。
もともとワープロソフトはグーグルのウェブアプリがあるので不要かなと思いましたが
機能性や拡張性の問題で
必要になってきました
もともとアプリケーションはデータの連携が肝だと思うので
サーバーに上げられなくても、こうやってダイレクトにブログを更新できるので
これから使っていこうと思います
こう言う風にVery Very comfortな文字も簡単です。
