2010年2月12日金曜日

終わりなき終わり




突然ですがこのブログ、更新をやめようと思います。
移転先はまだ決まってませんが、近々どこかで再開の予定です。見てくださった方今までどうもありがとうございました。

-- 自分のiPhoneから

2010年2月10日水曜日

Arcade




あくまで一人で作れる範囲のゲームという事で少し考えてみると、フリッパーでドットを返す競技になりました
フリッパーの配置と数は思いつきです
堤防に当たって跳ね返ったドットは一時的にフリッパーを破壊します
昔のゲームの原点はピンボール、エアーホッケー、ポン、
跳ね返す事で反応を楽しんでいます
後にシューティングが出てきて避けるという概念が生まれます
こういうゲームの面白さはドットの挙動とフリッパーの操作感にかかっているので、あとはプログラミングでしょう

操作系統はパドルかスライダーが良いと思うのですがどうでしょうか。

-- 自分のiPhoneから

2010年2月6日土曜日

2.5D

今回はゲームに限った話をします

ご存知のとおり今では二次元と三次元のゲームは棲み分けができていると思います

しかし94年頃くらいでしょうかプレイステーション、サターンなどの次世代機と呼ばれるものが出てきたあたりから

Dの正当な進化が3Dだと考えていた人もいると思います。

僕は最初、歓迎ムード一色だったのですけれど

何かが違うと感じたのは3Dのマリオをやってからなんですよね

マリオカートは疑似3Dだったものを3Dにしたのですからこれは違和感無かったのですが何か違うと思ったのです


 

要は別物だと


 

そのあとゼルダをやってこれは確定的になりました

これはもう自分の知っているゼルダではないと

アクション、アイテム、謎解き確かに共通しているものがあるかも知れません

しかし

D敷居の高さは半端ではない(開発する方も)のです

これが自分の中で確定的になりました


 

要は新しいシリーズと思ってやれば良いのです

そして今までのシリーズはこれまでどおり進化をすれば良いのです


 

最近マリオの四人同時プレーを見て

これは新しいジャンルの幕開けだと感じました

今まで求められたものと今まで蓄積してあったアイデアが花開いた一瞬でもあります


 

タッチペンのゼルダも従来の枠を捉えながら新しい感覚を生み出していると思います


 

かくいう僕も2Dの枠で3Dのキャラクターと言うものを愛しているのですが

それにうってつけのジャンルがあるのです


 

風潮がこうだからこうしないと生き残れないという時代は元からなかったのかも知れません

TV

CATVを解約しました、もう自分には見る暇がないという判断です、それ以外にもレスポンスが悪かったりデジタルで録画できない等細かな点もあるのですが、
最近ではテレビにHDDやBDドライブを内蔵しているモデルがありますが、ビデオレンタルも高速回線でする時代、だんだんゲーム機も統合されるのかもしれません
幸いゲーム機はアーケード、コンシューマー、携帯と三つに分かれています
うまく行けば規格が二つ三つ共存するかもしれません
3Dもメガネをかけないタイプがもし出てくるなら爆発的に普及するでしょう
結局テレビというものは箱物ですけれど未来のメディアを未だに独り占めしていると思います。


-- 自分のiPhoneから

2010年2月5日金曜日

3D




今日は映画を見に行きました
タイトルは3D映画のアバター
やはり今が旬のタイトルですから、これは見に行くべきだろうと感じました。
3Dは小学生の頃ディズニーランドで見たマイケルジャクソンのキャプテンEO以来でしょうか
感想は映像美は文句なしです
戦闘シーンも終始スゴイを連発です
シナリオに関してはあまり触れませんがテーマも斬新で最後まで崩れませんでした
毎回技術の進歩を見て思う事ですがこれは実用に応用できないかという事です実際半透明のパソコンは欲しい
あっ勿論CGのナビィも良いですよ
Misia?
-- 自分のiPhoneから

2010年2月4日木曜日

時間

時についてどれくらい悩まされたかわからない
空間があまりに自由だからそれと混同して時間は個個に働いていると思ってた
絶対時間があるのなら、紙芝居のコマのように時間は平等、しかし運動の早さにより時間は曲がる
正確にいえば、次元を曲げる
運動を続けるものはやがて寿命がある
それは宿命でもある
時間は運動の規範であると同時に証拠でもある。


-- 自分のiPhoneから

2010年2月2日火曜日

リターン

答えはあるに越した事はない
世界はコンビニと恋愛シュミレーションがあればいいのかもしれない
乾いたって良いさ
贅沢は言わない
潤っても間髪入れず次に飢えてしまうから

自分達の今は忘れ去った何かを確認する事
きっと忘れ物が多いから自分の事を知らない
せめてこの目で確認した事は頭に入れたい
それは率直なものだからね。


-- 自分のiPhoneから