自分にとって生きることとは何か
考えるなら幸せを追求することに尽きる
しかし現実はなぜか時にに厳しい
絶望も失望も容赦なく襲う。いったい何が原因なのか
いつもそれを考えていた
一方的に責めることの人間はいるはずないのにいつも誰かにぶつかる
学校で校長先生にも話しかけられず
学園生活を悶々とすごす。たとえるならそう。
人を幸せにすることはとてもうれしいことで自分の心が安らぐ。
諸手を振って次の場所へ行くことができる。
次の場所はなんとなく決まってる。でも足元は真っ暗だ。
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