2009年11月8日日曜日

知の財



その昔、筆記具は藁半紙に筆で記していた。
学問の発展には道具が担っている部分がある。
誰でも楽しく簡単且つ自由に

娯楽もコミュニケーションも突き詰めていけば真理にたどり着くことである
お金も相手もどれも必要だが勉強ほどハイリターンなものはなく
親にも咎められることなく黙々と続けられる。
勉強、いつか自分の設定したはるかなる場所へと続いている。

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