2010年1月12日火曜日

Good story on good luck

不確かなものには賭けたくなかった
たとえ可能性が90%を超えても
残りの一パーセントに引っかかるのが怖くて
細かなことに気を使う手間を惜しんでいた
女神は振り向いてくれない

運は縁と違い自分で掴めるもの時に大胆にそして周りにさりげなく気遣う
不幸も表裏を考えるのなら悲しいことではない
乗り越える先に何かがあるのなら一度思い切り賭けてみたい。


- Posted using BlogPress from my iPhone

0 件のコメント:

コメントを投稿