活字媒体というものも面白いものなのです
最近では若者は活字離れが著しいといわれていますが
要は面白い活字が不足しているという見方もあります
最近はなんとなく楽しんで文字を打ち込むことができるせいか
写真や図を挿入せずともなんとなく面白さを伝えることが出来ていると思ってます。
活字は読み手の想像力を喚起させます
だから情景が浮かぶ人もいれば、自分の考えと化学反応を起こす人もいると思います。
これからは設計するデザイン能力
自分の言いたい事をまとめる論理力
感動的な物語を作るストーリー力
絵やプログラム、シナリオなどの新しいメディアにうってつけの能力が問われることでしょう
というわけで総合芸術といわれる分野もなんだか自分に近いような気がするんですけれど
(姉さんはそこのところどう思う?)
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