2009年12月20日日曜日

カルチャー

若い人はまずクラシックを知らない
新しいものをオリジンだと勘違いする
間違いなく自分もその例だ

昔のものを漁れば漁るほど自分はアイデアが湧いてくる
いわゆる濃い髄が詰まっている
メインカルチャー
サブカルチャー
時代とともに流動する

3D映画
体感ゲーム
ブログ演壇
HTMLをつかったコンテンツ


紙のようなネットブックが登場する
当たり前のようにどこにいても無線でつながる
ブルーレイはハイデフではどうもインパクトに欠けていた
3D専用ディスクのお墨付きをもらったことでますます使用用途が増えた。
出版社と契約しなくとも自分で色々なものを発表できるようになった
締切もノルマもないけれどもちろん趣味の範囲だけれどいつか大きな力になると思う。
ブラウザが主戦場、インターネットの主戦場になることで
HTMLを使えることはすごくこれから有利なんだなと思う。

オフラインでもブラウザで使えるアプリ
いつか出てくることだろう


次に来るカルチャーは主にインターネットをふんだんに使ったもので
コンシューマーからプロシューマーと呼ばれる人たちの台頭が目立つことだろう。

0 件のコメント:

コメントを投稿