若い人はまずクラシックを知らない
新しいものをオリジンだと勘違いする
間違いなく自分もその例だ
昔のものを漁れば漁るほど自分はアイデアが湧いてくる
いわゆる濃い髄が詰まっている
メインカルチャー
サブカルチャー
時代とともに流動する
3D映画
体感ゲーム
ブログ演壇
HTMLをつかったコンテンツ
紙のようなネットブックが登場する
当たり前のようにどこにいても無線でつながる
ブルーレイはハイデフではどうもインパクトに欠けていた
3D専用ディスクのお墨付きをもらったことでますます使用用途が増えた。
出版社と契約しなくとも自分で色々なものを発表できるようになった
締切もノルマもないけれどもちろん趣味の範囲だけれどいつか大きな力になると思う。
ブラウザが主戦場、インターネットの主戦場になることで
HTMLを使えることはすごくこれから有利なんだなと思う。
オフラインでもブラウザで使えるアプリ
いつか出てくることだろう
次に来るカルチャーは主にインターネットをふんだんに使ったもので
コンシューマーからプロシューマーと呼ばれる人たちの台頭が目立つことだろう。
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