子供の頃からゲームっ子だった自分
隣にいるのにいつも画面の中でのコミュニケーション
もくもくと夢中なうちに大切な事を気づかずに過ぎてしまった
もう友達は卒業したよ
次はどうするの?
その答えを求められるたびに
まだいいや、
悲しい顔をされても
ここがいい
時間がたって、もう一度考えた。ここは大人への逃げる場所ではない
もし、もう一度作り直せるとしたら人が直に触れ合うことに勝るものはない
だったら画面はきっかけにすぎないと思う。
怖がることはないんだ
画面に思う存分気持ちを吐いてた、少しづつみんなの元へ。
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